アメリカで初めて知った僕が飛ばなかった理由
こんにちは!
いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます!
大人世代のゴルフ上達・飛距離アップを専門に
レッスンを行っているRico Golf Academyヘッドプロのヒロです。
正直に言います。
日本でよく言われている
「体の回転で打つ」「ボディターン」
実際、これを実践しても、まったく飛距離は伸びません。
なぜかというと
“ボールを力一杯叩いていない”からです。
アメリカでは、
ゴルフでボールを打つことを「ball striking」と言います。
strike=(手で)叩く
つまり
「ボールをしっかり手で叩く」ということがことが前提なんです。
実は僕は、渡米前
レッスンプロとしてスクールでレッスンをしていましたが、
ドライバーは230~240ヤード、
会心の当たりでも250ヤードしか飛びませんでした。
そんな僕が
ゴルフ先進国アメリカにあこがれ、一念発起して渡米し、
ドライバー飛距離270ヤード以上
飛ばせるように変わった理由は、
「ball striking」という英語、
アメリカの「ボールを打つ」という概念、本質を知り、
インパクトが変わり、スイングが変わったからなんです。
だからこそ今ははっきり言えます。
飛距離は
“どう回転するか”ではなく
“どう叩くか”で決まる。
この感覚を身につけると
・インパクトの感触が変わる
・飛距離が伸びる
・方向性も良くなる
という変化が出てきます。
今回は、
このインパクトの気持ちよさ、
そして、
飛ばせる快感を多くの人に味わってもらいたいと思い、
5月から
【飛距離を取り戻すためのオンラインプログラム】
をスタートしようと思っています。
内容は
・右手で叩く、押し込む感覚を身につける方法
・身体で生み出すパワーをボールに伝える方法
・さらにパワーアップする方法
などをやり、飛距離を伸ばします。
毎週の課題をチェックしアドバイスをしたり、
スイング動画をもとにアドバイスをしたり、
日頃のお悩みや疑問などを解決するオンラインセミナーをやったり、
コミュニケーションをたくさん取りながら
飛距離アップに一緒に取り組んでいきます!
もし
「昔の飛距離を取り戻したい」
「さらにもっと飛ばせるようになりたい」
と思われているなら、
「飛距離アップに興味あり」とメールで一言、送信してください!
👉 info@superspeedgolf-japan.com
あなたからの、熱い思いをお待ちしています!
ここまでご覧いただき、ありがとうございました。
